「主人公プロジェクト」オンライン・ワークショップ

俳優コース

撮影現場と同レベルのコーチングで、

映像演技を劇的にスキルアップ

コロナ禍

キャンペーン

実施中

photo by TABE Bunkou

ズバリ、悩める俳優のためのワークショップです。

「今までと違う役作りをしたい」
「もっとリアルな芝居をしたい」
「脚本の分析を深めたい」など、
俳優の皆さんからそんな悩みをよく聞きます。
 
どうしたら突破できるでしょうか?

このワークショップでは演じるキャラクターの背景を徹底的に深掘りして、
物語の世界を広げるところから始めます。
世界が広がると、キャラクターは自由に羽ばたくことができます。

そしてその演技を映像で見てみます。弱点を見つけ、

撮影現場のような素早いフィードバックを
繰り返して演技をレベルアップさせます。

「想像力」と「素早いフィードバック」。

この二つが、多くの俳優さんの悩みを救うカギになります。

私はこれまで、俳優さん達が映像の世界で活躍するためのお手伝いをしてきました。
講師として100回以上のワークショップを開いてきた中で気がついたのは、
映画撮影の時のような演出方法を基にレッスンすると、
皆さんの演技の上達が速くなる、ということです。
 
映画の撮影では、たくさんのダメ出しと演技の調整をします。
もちろん、撮影の前には、キャラクターの背景を深めておく「脚本読解」も必要です。
これらの方法をワークショップでも活用していきます。
90分×7回のオンライン・ワークショップをマンツーマン、

グループ向け(3人まで)に開催。
ぜひ説得力のある演技をものにして下さい。

詳細はメールにてお問い合わせください。

カリキュラム例(お一人ずつ違うカリキュラムを組みます)

第1回 物語

どうやってキャラクターを掘り出すか?

脚本を読み解きましょう。

 

第2回 過去

何が背後にあるか?

キャラクターの過去を手に入れましょう。

 

第3回 立体化

どんな魅力があるか?

役作りの可能性を試しましょう。

 

第4回 映像化

どんなふうに見せたいか?

自分の映像を見て、演技を検証しましょう。

 

第5回 改善

どうやってキャラクターを深めるか?

徹底的にブラッシュアップしましょう。

 

第6回 盲点

何が死角か?

キャラクターに足りない部分を作り込みましょう。

 

第7回 再現

どうやって演技を再現するか?

撮影に必要な「繰り返し」をマスターしましょう。

 

※「オーディション前の集中講座」、「脚本読解メイン」など

自由に内容をカスタマイズできます。

● 回数:全7回​、時間:1回90分

● コロナ禍キャンペーン:60分無料のご相談を受け付け中(人数限定)。

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